使い方

これでわかる!GPEの簡単な使い方

朝日新聞でも取り上げられました!

登録編

動画解説
GPE登録方法

取引パスワード設定と初期操作

ご登録
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基本操作編

入金・売買・アンロード・合成・転送・両替・出金について

①登録・入金
②GPE購入
③100GPE残してそれ以外アンロード・100GPEは100PEに両替④好きなタイミングで解除されたGEとPEを合成
⑤増えたGPEは、再アンロード・出金(他資産と取引)・PEに両替・買い物

基本的には上記を実施するだけの作業となります。
GEと合成するためにも、常に100PEは利用可能としておいてください。

GPEをアンロードしてから、その後に100GPEを使って100PEに両替してください。

シャディ
シャディ
両替の最小単位が100で、PEを作り出せないとGEがいくらあってもGPEにできないからです。

入金できる通貨は以下の通りです。
BTC(出金手数料0.0005){最低出金量0.01}
ETH(0.005){0.05}
EOS(0.1){1}
XRP
LTC(0.001){0.1}
BCH(0.0001){0.01}
USDT(5){100}

運用の仕組み解説

アンロード(分解)編

最低運用額1アカウント600GPE→10,200円
※アンロード後1200GPEになりますが、1000GPEを切ると1アカウントとして認識されないので注意が必要です。

オススメ1アカウント運用額は1100GPE→18,700円です!

1000GPE(17,000円分)をアンロードすると、ロックされた2000GPとロックされた3000EPに分解されます。(計85,000円分)

GE→アンロードした翌日から、毎日1%ずつ解除されていきます(2000GPだったら一日20GPずつ)
PE→GPEから両替するか、ダウンがアンロードしたGPEの3%分が、自己のロックPEの解除になります。(ダウンが3000GPEアンロードしたら、こちらのロックPEが90解除される)
※GPE=GP=CP=17円

※1アカウント辺り運用額30000GPEが上限なので気を付けてください

合成編

合成の最小単位は、50GEおよび、50PEからです。

つまり、解除された50GEと解除された50PEを合成することで、100GPE(1,700円分)が生成できます。

両替編

両替では最小100単位で、GPEを利用可能なPEに、もしくは、利用可能なPEをGPEに変換することができます。(ロックされたPEを利用可能(解除)にするためには、あらかじめGPEをアンロードしてPEのロック残高が存在していることが前提となります。)

振替編

振替は最小100単位で、GPEのみ他のアカウントに送ることができます。

複数アカウントで運用している方は振替をすることで、使えるGEが余っているのにPEが解除されていないアカウントに送ってPEに両替することで合成することができるようになり、また、親のアカウントに総額入金してからGPEを購入して、子アカウントや孫アカウントに振替することで最小の入金手数料で、出金の際は親アカウントにまとめて最小の出金手数料で済ますことができます。

収益例

GPEでは、月利50%~60%は可能です

GPEのオススメ配置参考例を紹介します。

親アカウント27,200円(1600GPE)
子アカウント18,700円(1100GPE)×6
孫アカウント35,700円(2100GPE)

アカウント、175,100円の配置図になります。

このやり方では、親アカウントを作成して、その紹介で子アカウントを6つ作成して、子アカウントのいずれかの紹介で孫アカウントを一つ作成します。

①親アカウントに175,100円分入金して、10300GPEを購入します。

②振替を使って、子アカウントそれぞれに1100GPE、孫アカウントに2100GPEを送ります。

③親アカウントから先に残った1600GPEの内、1500GPEをアンロードしてから、100GPEを100PEに両替します。(この時点でGPEの運用が始まります。)

④次に子アカウント6つを同じように1100GPEの内、1000GPEをアンロードしてから、100GPEを100PEに両替します。

⑤最後に孫アカウントを2100GPEの内、2000GPEをアンロードしてから、100GPEを100PEに両替します。(③、④、⑤の順番にやらないと、親と孫にアンロード分のPE解放ボーナス(親に240PE分、紹介した子に60PE分)がつかないからです。)

⑥1ヶ月後に合成する際は、必ず各アカウントに100PEを使用可能にできる状態にしておいてください。

このやり方で一ヶ後には各アカウントに100PEが残った状態で、5900GPE、つまり約100,300円分の月利となり、投資額が175,100円なので月利が約57.3%。(GE値が1%ずつ解除されていくので少しだけ月利は低くなります)

1000GPEだったら6日ごとに、2000GPEだったら3日ごとに合成して100PE残してアンロードすることで、上記は月利80%程となり、投資運用額分を大幅に増やしていくこともできます!(複利運用)
※運用元本を減らさず、元本回収を同時並行した場合の実質の手取り月利は35%程です

運用額は多くなればなるほど有利になります!

最後に

GPEは別の記事で説明したように、飛ばない・飛ぶ必要のない仕組みを取り入れていて、世界共通の基軸暗号通貨としての立ち位置を狙っています。

GPEはすでにショッピングでも使えて、11月5日現在日本ですでに導入しているお店もあります

GPEユーザーも9月28日には5万人、10月20日には8万人、11月4日 には15万人、11月16日には20万人という早いペースで増えてきています。

日本のGPEユーザーはまだ数千人程度で、ウォレット案件とは違うため参入に遅いも早いもなく、いつでも参加することができます。

現在、新規登録者には1アカウントにつき8,500円分のPEがプレゼントされるので、8アカウント登録すれば6万8千分のPEを最初から保持することができます。

GPEについて何かわからないことや聞きたいことがありましたら、ツイッターLINE問い合わせの方まで教えてください。

シャディ
シャディ
よいGPEライフを(*^-^*)