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明瞭!世界に広まるGPEプロジェクト

11月27日
GP GLOBAL取引所が開幕されました!

 

GPEとは

GPE安定トークンは、ブロックチェーン技術を基盤にビジネス分野でサービスを行い、公平で簡便で効率的な新しい支払いアプリケーションの生態システムである。 一連の分散応用プログラムチームからなる生態系として、GPE安定トークンの中核は分散型技術やコンセンサスメカニズムである。 支払い生態連合を構築し、サイドチェーンに対する基盤サービスを提供することにより、全世界の支払い生態系トークンメカニズムを遵守すれば、規模、環境及び性能を無限に拡張することができる。 完璧なインフラに生態発展の権利を市場にさらに多く委譲し、生態貨幣GPEに安定的な使用精度を付与します。

プロジェクト名でもあり、会社コインの名前でもあります。

公式サイト

GPE自体がUSDTのような立ち位置で、1GPE=1円=17円で、ステーブルコイン(価格変動の無い通貨)として世界市場に決算手段で使えるように中国側が打ち出した案件です。

ステーブルコインの概要

ビットコインの決起は、勢いが速く猛烈である暗号通貨の発展を促します。

ビットコインが誕生して以来、暗号通貨の市場は速い発展を遂げ
て、今まで市場におおよそ1700種類の暗号通貨が流通しました。

しかし、暗号通貨の価格変動がその流通・使用を妨げます。

暗号通貨は、価格に激しい変動性がある為、現実世界における応
用と発展を極めて大きく妨げ、かつ、人々の日常的な取引及びク
ロスボーダー貿易の価値転移に影響を与えます。

市場参加者は、価格変動を不安材料として見なすので、市場の流通性が下がります。

ステーブルコイン(安定仮想通貨)の決起

従って、投資者はより良い価値貯蔵手段を要求するので、
ステーブルコイン(安定仮想通貨)を決起し始めました。

以下は、USDTとGPE、マーケティングプランに関する資料の引用です。

◆ステーブルコインとは? / USDTの台頭

ステーブルコインとは、基軸通貨の価格に連動(ペッグ)した安定性の高いコインです。代表的なステーブルコインとしてUSDTが挙げられます。

1USDT=1ドルの価値が担保されています。このように基軸通貨と 1:1 の価値を実現し、安定した価格を基に資産形成をする事が可能です。

USDTは発行以来、約1年足らずで世界取引量6位になるまで急成長しました。

=流通が爆発的に増えた理由=

① 地下経済(裏社会)を席捲
② USDTマーケットが世界の取引所で誕生

USDTは爆発的なスピードでステーブルコインとしての地位を確立しました。

◆米中経済戦争の勃発 / GPEコインの誕生

昨今、アメリカと中国を取り巻く環境は、悪化の一途をたどっています。 両国ともに追加関税の応酬を繰り返し、貿易のみならず通信をはじめ様々な分野で覇権争 いを繰り広げており、現在進行形で経済戦争が行われているのは周知の事実です。

さて、USDTに話を戻します。爆発的な成長を遂げた過程において、一番寄与しているユーザーは一体誰なのでしょうか?

総発行枚数の内、60%以上は中国人によって保有されていると言われています。USDTを支えているフィクサーは、まさしく中国だという事が見て取れます。

このような事実は、中国側としてみれば決して良いとは言えないでしょう。

自国通貨である人民元(RMB)に連動したステーブルコインがあれば…!!という動きが加速し作られたのがGPEコインになります。

1GPE=1RMB(人民元)の価値が担保されたステーブルコインの誕生です。※1RMB=約17円

【GPE / マーケティング】

◆マーケティングプラン

GPEコインは既に作成されており、ユーザー確保が最優先事項になります。その為のマーケティングがスタートしました。

①GPEマーケットを作る。⇒USDTが世界の取引所でマーケットを作ったように、GPEもまた、同じく世界の取引所にマーケットを作ります。例えば、GPEを使ってBTCやETHなど、様々なコインが購入できるようになります。(9/30~)

②GO-pay(加盟店プラン)⇒実生活でGPE決済が可能な加盟店プランがスタートしました。青島ビール(チンタオビール)や中国ベンツ社などが既にGPE決済を取り入れています。

中国は世界中のBTCの半分を、USDTの6割を保有していると言われています。

USDTは地下経済、つまり武器・麻薬・裏カジノ・人身売買の決算手段としても利用されていて、世界で4番目に流通している暗号資産です。

GPEはUSDTに対抗するためにも、マーケットや決算手段として積極的に市場参入を試み、ユーザーや決算手段加盟店の経済活動を活性化させる仕組みを作っています。

中国市場では米中関係悪化の件から、USDTからGPEを主軸に暗号資産の決算を進めていくのは当然の流れになるでしょう。

中国・インドネシア・マレーシアで20億人をターゲットにして、さらに韓国やタイ、日本にも進出して世界共通の基軸通貨を目指しています。

GPE支払の優位性

1安定性・安全性
GPEは、厳格に人民元:ドル=1:1の比例で発行することによって、その価格安定性を保持します。

2コスト節約
GPEは支払いに、更なる効率性・安全性・付加価値性を与えると同時
に、その運営コストはわずか分散型支払企業の1%です。

3透明性・公開性
GPEは、定期的に公式サイトで銀行積立金勘定を公開し、且つ、権威第三者会計監査部門を導入して定期的な審査を行い、発行数量をウェブで実時間に調べることができるので、最大程度の分散性を実現できます。

4高効率性・簡単性
GPEは、10分間以内において、支払、為替レート換算と決算を含むすべての振替プロセスを完成できます。(伝統的なクロスボーダー振替フローは、平均3-4営業日を待ちます)

 

【GPEアルゴニズム】

ステーブルコインを発行する上で、大きく分けると担保型・無担保型に分類する事ができます。

基軸通貨資産担保型・暗号資産担保型とは、言葉の通りドルなどの基軸通貨を担保にコインを発行、BTCなどの暗号資産を担保に発行するコインになります。

USDTはUSドル担保型に分類されます。GPEは担保型とは異なり、無担保型のアルゴニズムによって流通していきます。

一般的に担保型の場合、会社による持ち逃げや預金凍結、価格変動による損失など、信任リスクが生じる可能性があります。

それらデメリットを解消した画期的なアルゴニズムにより、言い換えれば中央銀行のようなシステムで流通量を決定していくものです。

会社の業績などに左右されず、市場の原理によって流通し、価値は人民元にペッグしているため安心・安全・安定な資産形成が可能です。

これを実現するのには非常に高度で緻密な技術が必要になりますが、GPEはそれを実現しました。

【GPE報酬モデル】

①独自の分割合成システム
(GPE=GE+PE)

購入したGPEは独自のシステムを用いて、GEとPEに分割する事ができます。

分割したGEは2倍に拡大・PEは3倍にそれぞれ拡大し獲得する事ができます。

例えば、10000GPEを購入して分割した場合、20000GEと30000PEを得ることができます。

GEとPEはそれぞれ独立しての使用はできず、ロックされた状態になります。

GEは毎日1%ずつが解除され、使用可能なGEが生成されます。

PEはボーナスによって3%解除され、使用可能なPEが生成されます。

ここでいうボーナスとは、紹介者を出した場合の報酬です。

上記のような場合、1%の解除で200GEが生成され、仮にボーナスを獲得し1000PEが生成されたとします。

GE+PEは1:1の比率で合成しGPEを生成する事ができます。

したがって、200GE+200PE=400GPEが生成される事になります。

さらに、ボーナスで獲得した1000PEは、合成に200PEを費やした為、1000PE−200PE=800PEとなります。

ボーナスで獲得した残りのPEはロックされずに、1:1でGPEと交換する事が可能です。

800PE=800GPEになります。

合成した400GPE+ボーナス800GPE=1200GPEが生成されたという事になります。

新たに生成された1200GPEは、1GPE=1元の価値としてキャッシュアウトする事も可能ですし、再購入すなわち複利で回す事も可能です。

②紹介者報酬

上記のボーナスに該当する報酬になります。

紹介者の人数によってタイトルが獲得でき、報酬も拡大していく仕組みです。

G1→G2→G3というランクタイトルが用意されています。

数字右は直紹介(自己リファラル)人数

(G1) 1-1 1代まで 1-3 3代まで

(G2)1-6 6代まで 1-6-6 9代まで 1-6-18 12代まで

(G3)1-6-36 15代まで

G2は傘下6代まで、G3は傘下15代までの売上の3%をPEロック解除ボーナスとして受け取れます。 G2は簡単になれるので、紹介できる方は日利、月利のスピードがさらに上がっていきます。

③加盟店システム

〈販売価格〉〈原価〉〈マージン〉
加盟店はこれらを自由に設定できます。

例えば、
販売価格10万円/原価8万円/マージン2万円
に設定したとします。

消費者は商品を10万円を支払い購入し、加盟店は原価である8万円を得る事になります。

マージンとして設定した2万円は8 : 2の割合で分け合います。(消費者8 : 加盟店2)

消費者は、GPE決済したメリットとして、マージン2万円のうちの80%である1万6千円をキャッシュバックという形で受け取り、実質8万4千円で商品を購入する事ができます。

加盟店は残りの20%である4千円を受け取りますので、合計8万4千円の受け取りとなります。

さらに、加盟店を紹介した消費者は、紹介した加盟店で他の消費者がGPE決済する度に、マージンとして設定されている額の10%を報酬として得る事ができます。

このように、完全なる消費者プランでありながら、消費者と加盟店それぞれがWIN-WINの関係を構築できる画期的なpaymentシステムが導入されています。

圧倒的なスピードで加盟店も増えていく事でしょう。

④現有資産に応じて配当が入ります。
※10月30日〜 利率など現時点で不明。

【GPEは全てが一体化した新たな生態系】

金融の歴史を遡り、現代に至る全ての金融要素を一つに集結させ一体化させたのが…

Global Payment Ecosytem(GPE)

額面分割⇄仮想通貨⇄payシステム⇄ウォレット機能⇄取引所⇄両替⇄循環マーケティング

得られる報酬も桁違いです‼️

トレンドの先が見えた者が勝者です‼️

この機会をお見逃しなく‼️

コイン総発行枚数:50 億枚  市場でのコイン流通枚数:50 万枚+α

GPE独自のアルゴニズムによって、50 万枚+αが継続的に市場へと流通します。

新たに生成された GPEコインは、+αへと流入しユーザー間の取引によって市場へと流通していく非常に高度で緻密なシステムが構築されています。

会社が収益を上げ、報酬として分配するのではなく、取引によって売買が行われ、また実生活での決済にも使用されていきます。

このアルゴニズムこそが、GPEの仕組みを理解する上で最も重要な位置付けになります。

会社が収益を上げ報酬を分配するモデルというのは、コップの水が満杯になり溢れるように、必ずいつかの時点で限界にぶつかります。なぜならば、会社は常に収益を上げ続けなければならないからです。

会社が収益を上げられなくなったら、ユーザー達に報酬は払えず、その結果、会社自体の存在も危ぶまれ、コインとしての価値さえも消えて無くなってしまいます。

BTCを例に挙げてみます。発行当初からマイニングによって新たなコインは生成され続け、ユーザー間の取引によって売買を行い、他のコインに交換したり現金に換えたりしています。

そもそも、会社が報酬を支払ってくれる仕組みではなく、この間にもリアルタイムで新たなBTCはマイニングされ続け、ユーザー間の取引によって流通しています。

このように会社が主体となり、報酬を分配するモデルというのは、いつの日か終焉を迎える事になり、アルゴニズムによって生成され流通する仕組みは、市場にしっかりと根付きさえすれば、非常に長い間走り続ける事が可能で安泰だといえる事でしょう。

すなわち、私たちの報酬もかなり長い期間、生成され続けるという事に直結します。このようなアルゴニズムは、市場の原理を完璧に捉えたGPEの核心になります。

従来のウォレット案件と違い、資産が永遠に泡沫することがなく、価格が安定していて現金化されるリスクがありません。

GPEを買い、分解(アンロード)してGPEの2倍分のGEと3倍分のPEが生まれ、GEは一ヶ月で30%ロックが外れて利用可能になり、PEはGPEでロックを解除するか、複アカのアンロードして生まれた3%分のPEでロックを解除してもらい、ロック解除されたGEとPEを合成することで、紹介なしでも一ヶ月60%の月利を可能とします。

買ったGPEを暗号資産に変えることでGPEが増える。運用して合成して増えたGPEが買い物やアンロードされることでGPEが増える。GPE決算加盟店がGPEで購入されることでGPEが減らない(Person To Person)。仮想通貨取引所で基軸通貨として扱われることで、さらに運用者が増え、値上がりしたGPCを買うには大量のGPEが必要となり、GPEの需要が増える(マーケット原理)

そしてGPEを使った手数料がGPEの収入となり、結果的に商品であるGPEを減らすことなく運用して、後に世界共通の決算手段として使われるようになり、運営が飛ぶ前提のウォレット案件とは全く違う金融インフラタイプのプロジェクトです。

公式資料1

公式資料2

GPEの使い方はこちら